RN栃々トーク2007

輝ける三十路を目指す為に奮闘する日々の記

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星野JAPANと小橋健太

初戦は涌井はいいピッチで、さすがって所を見せてくれて嬉しかったん
だけど、確かに仙一監督の言う通り初回のラッキーな5点がなければ、
イマイチというような打線の内容でもあった。ベンチのムードもね。


で、いざ決戦の韓国戦。のっけから韓国のオーダー無視陽動作戦に嵌り
かけたかと思ったけど、あえて成瀬を先発させた監督の度胸が、選手に
伝わった感じだったね。見事に踏ん張った先発成瀬、バトンを受けた憲伸
の気迫のピッチ、厳しい場面の連発ながらもでウインニグショットを決めた
岩瀬、さすがの上原。投手陣の奮闘に痺れた一戦だった。それと慎之介
を今回は誉めてあげねばと思う。ベンチを含めて本当の今回のJAPAN
はひとつになったいい試合だった。韓国に死力を尽くして負けるわけには
いかないからね。


さて、こちらも何とかチケットを手に入れようと思ったけど、ここ2年
では初めてというくらい正規ルートでは全く手に入らなかったノア武道館。
深夜になったが、ゆっくりと魅せてもらったよ。何はともあれ、小橋と
いう大きな存在の復帰戦に三沢・秋山、そして高山という完璧なメンツ
がいるのが凄い。容赦なく小橋の凱旋を歓迎してくれていたな。しかし
あの体なら何とかいい所まで、戻ってこれそうに思う。絶対王者・小橋
の復帰を心から喜びたい。ノアだけはガチ、小橋だけはガチを再確認。



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